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いつでもどこでも情報管理「Evernote」

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  • 「Evernote」

  • 無料
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  • 対象OS:iosios
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  • おすすめ度4
2014-11-10 11:25

いつでもどこでも情報管理「Evernote」

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クラウドサービス。

ネット環境さえあればいつでもどこでも情報が引き出せるオンラインの倉庫のようなものです。その代表的なものがEvenoteです。
かわいい象のマークが印象的なこのサービスは無料でアカウント登録ができ、毎月60MBのアップロードを行う事ができます。
有料会員は毎月1GBまでアップロード可能です。

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誰が使うの?

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個人でも企業でもEvernoteは使われています。

例えば会社で使うなら、会議で使う大事な資料や客先に持っていく資料をデータとしてEvernoteに入れておけば、万が一資料を紛失してしまったり忘れてしまってもいつでもどこでもデータをダウンロードすることができます。
また共有機能もありますので、できるだけ紙の資料をEvernoteに入れることでペーパーレスにして費用削減にも繋がります。

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使う用途がよくわからない

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最初は誰しも考える疑問です。どういうことをアップロードするんだろうか。

まずは最初はこだわりをもたないで気になったウェブ上の記事をかたっぱしからEvernoteに入れるといいと思います。
今は役に立たないと思っている情報でもあとになるととても有益なものになることもあります。

あの時この情報を入れておいたから助かった!なんてこともよくあります。
Evernoteを使うことで頭の中の記憶を出来るだけ減らし、常にすっきりした状態で過ごす事ができます。

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無料と有料は何が違うの?

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まず一ヶ月のアップロード容量が違います。無料会員は60MBまで、有料会員は1GBまでアップロードできます。
有料会員は月額450円、一年間まとめて払うと4000円です。

他にも有料会員はオフラインでアクセスできたり、スマートフォンで使うときにパスワードをかけられたり、画像認識機能がアップしたりといいことばかりです。
毎日たくさんの資料をアップロードする人は有料会員は必須だと思えるくらいです。

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使ってみて

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Evernoteはネット環境に繋がっていないと使えないことが多いサービスです。(有料会員は除く。)
さらに4000円を払って有料会員になったとしても、毎月の1GBのアップロードを使い切ることに悩む場合もあります。
残念ながら余ったアップロード容量は翌月に持ち越す事はできないのです。

便利になるために使い始めたサービスのせいで、逆に頭を悩ますようなことになりかねません。
今後は有料会員でも容量に応じて1000円や2000円の会員があればもっとたくさんの人のニーズにあったサービスになるものと考えています。

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